一般社団法人
日本マイスター検定協会

資格・検定一覧

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経営心理士

ビジネスコミュニケーション心理士、組織心理士、顧客心理士の3つの資格を取得することで経営心理士と認定されます。

経営心理士は、心の性質に基づいて、人を育て売上を伸ばし組織を拡大させ業績を伸ばす、またはそのための指導ができるようになるための専門資格です。経営者、管理職、営業職、士業、コンサルタントの方などが経営心理士の資格を取得し、部下の育成、一体感のある組織作り、売上向上、事業拡大、コンサルティング契約の獲得、経営支援といった成果を残しています。

日商簿記

日商簿記と聞くと経理担当者の仕事というイメージを持つかもしれませんが、近年ではビジネスパーソンの必須スキルに位置づけられることも少なくありません。簿記を学習することで、経理業務に必要な知識をはじめ、財務諸表を読み解く力、企業の財務状況を理解する力、さらには経営管理・経営分析をする力が身につけられます。
そのため、企業の経理・会計担当者はもちろん、営業担当者や管理部門担当者からのニーズも高まっています。簿記の資格はさまざまな形でキャリアアップにつながる可能性が高いでしょう。

土地活用プランナー

オーナーから相談を受けたら、土地の周辺環境や形状などさまざまな条件を比べて、活用の仕方や事業収支計画を立てて検討します。 活用方針が決定したら、具体的なスケジュールを作成し、建築事業者をはじめ各種事業者の選定や資金調達まで幅広くアドバイスをします。土地活用プランナーはADR(Alternative Dispute Resolution)における調停人の基礎資格として認められています。ADRとは、裁判所の手続きなしで民事トラブルを解決する手続き(裁判外紛争解決手続き)のことです。土地活用プランナーの資格を得た人は、別途「調停人研修」を受講することによってADRの要件を満たし、立ち退きや借地底地トラブルなど、不動産管理全般に関する業務を遂行できます。

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