一般社団法人
日本マイスター検定協会

資格・検定一覧

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基本情報技術者

基本情報技術者試験は、情報技術に関する基礎的な知識やスキルを持った人材を認定する日本の国家資格試験です。運営元は一般社団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)であり、制度改正前は年に2回実施されていましたが、2023年4月の制度改正後は、通年受験になり受験回数も2回から無制限に変更されました。
難易度は、一般的には比較的高いとされています。合格率は、1次試験が60%弱程度、2次試験は70%程度となっています。

ITエンジニアとしてキャリアをスタートしたい人におすすめの資格です。

弁理士

知的財産に関する専門知識を活かし、特許庁への手続きなどをはじめ企業の産業財産権全般についての業務に携わります。特許庁に対する出願書類の作成や登録申請が主な仕事です。知的財産に関する専門家として、知的財産権の取得についての相談をはじめ、自社製品を模倣されたときの対策、他社の権利を侵害していないかなどの相談まで、知的財産全般について相談を受け、助言、コンサルティングも行います。

公認会計士

公認会計士とは、企業の監査と会計を専門分野とする職業です。合格率が約10%の難関国家資格で、ハードルがとても高く合格してもすぐには公認会計士にはなれません。公認会計士の魅力は、グローバルに活躍できる資格であり、国際会計基準や英語力などを身につけることができます。そして女性が活躍できる資格であり、監査法人や企業など幅広い業界で求められるので就職先に困らない資格のひとつです。

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