一般社団法人
日本マイスター検定協会

資格・検定一覧

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土地家屋調査士

土地家屋調査士として仕事を行うには、土地家屋調査士試験に合格し、日本土地家屋調査士会連合会に登録して、土地家屋調査士会に入会する必要があります。
試験は、筆記試験と筆記試験合格者に対する口述試験からなり、測量士、測量士補、建築士になる資格がある人に対しては、土地及び家屋の調査、測量についての試験が免除されています。
法律知識はもとより屋外での作業と屋内での作業の両方をこなす必要があり、測量などの屋外での作業の割合が大きいため、専門知識や技術とともに体力が求められます。

司法書士

司法書士とは、登記業務や供託業務を独占業務とする法律系の国家資格です。高齢化社会の産物とも言える成年後見制度、相続、信託などの分野にも大きく関わり、市民の身近な法律家として社会に貢献できる仕事です。時代に左右されない就業に強い資格で、会社員や公務員のように定年がありません。60歳以上の方も活躍されています。年を重ねることによる人生経験や実績、人脈がものを言う仕事ですので、生涯現役として働き続けることができます。

人事総務検定

一般社団法人人事総務スキルアップ検定協会が主催し、LECが指定講習実施団体として実施する、人事総務部の知識及び実務能力に関する検定試験です。人事総務の実務や法律知識の取得に役立つ資格となり人事総務の仕事をしたい方、現在人事総務ご担当の方が資格を取得すると就職や人事評価の際のアピールポイントになります。履歴書にもご記載していただける資格です。

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