一般社団法人
日本マイスター検定協会
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経営心理士
ビジネスコミュニケーション心理士、組織心理士、顧客心理士の3つの資格を取得することで経営心理士と認定されます。
経営心理士は、心の性質に基づいて、人を育て売上を伸ばし組織を拡大させ業績を伸ばす、またはそのための指導ができるようになるための専門資格です。経営者、管理職、営業職、士業、コンサルタントの方などが経営心理士の資格を取得し、部下の育成、一体感のある組織作り、売上向上、事業拡大、コンサルティング契約の獲得、経営支援といった成果を残しています。
データベーススペシャリスト試験
データベーススペシャリストとは、IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が行っている情報処理技術者試験の一つで、データベースの企画・要件定義・開発・運用・保守と総合的な内容の専門知識が問われる国家資格です。
4段階で設定されている難易度のうち、最上位のレベル4に位置づけられている試験であり、日本で実施されているIT系国家資格の中で最も専門性の高い高度情報技術者試験に分類される資格試験です。
令和2年試験の合格率は15.8%で、単に実務経験がある人というだけでは合格することが難しい難関資格です。
一方で、この資格保有者は年収1000万を狙えると言われており、データベース管理者はもちろんのこと、インフラエンジニア、アプリケーション開発者でキャリアップを目指したい人にはおすすめの資格と言えます。
公衆衛生士
NPO法人先端医療福祉開発研究会が条件を満たす個人に対して認定付与する民間資格です。 感染症予防や手洗い推進、水の衛生環境改善など幅広い分野での地域啓発活動や、学校生徒を対象とした保健・栄養改善などを行う職種のことです。 地域巡回型の活動の他、健康増進のためのパンフレットなど広報媒体の作成や、地域の保健・衛生に関するデータの統計分析といった活動内容もします。